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栗田 祐紀

みなさまこんにちは!弊社は世界トップブランドから、カリフォルニアのコアーブランドを扱うサーフボード・サーフギアー専門会社の直営ストアーです。千葉の九十九里浜のビーチフロントにあるカリフォルニアアイテムをメインとしたサーフボード・ギアーショップとなります。最新素材のXTRTR素材&最新カスタムエポキシサーフボード(CI:Almerrick/Roberts/TOMO/Rusty/Pyzelなど)サーフボードの正規輸入総代理店として、カリフォルニア在住だったオーナーが、カリフォルニアからの最新素材・ボードデザイン・リアルな情報を皆様にお届けします。

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Tomo Hydro Squash 5'8"-19 1/2"-2 9/16" CL:31.11 XTR素材

■スペック■
長さ:5'8"
幅:19 1/2”
厚み:2 9/16"
ィン:FCS 供覆佑犬鮖箸錣覆ぜ茲螻阿啓哀侫ン)5フィン
素材:XTR素材センターストリンガー
*素材・管理までこだわっている完全日本正規代理店モデル。正規ルートの100%カリフォルニアシェイプ&グラッシングです。
オプション:C6 5ストライプカーボンテールパッチ
CL値:31.11
ロゴの予定:Black(位置はJタイプ)
入荷予定:2019年5月(前後の可能性がございます)

*フィンは付属いたしません。
*プレミアムフィンを定価の30%オフでアップグレードも可能です。アップグレードフィンはこちらでご確認いただけます。






■お勧め体重設定■

設定体重は何通りかあります。

週末サーファー(または週1〜2回で楽しむ)や年齢35歳以上でアップスが出来る中級者で、65〜72圓らい。ボリュームはCL比45%前後(43〜47)でイメージしています。

もう少しパフォーマンスを意識したい中級者であれば体重はCL比で40〜44%くらいのイメージします。となると、設定体重70.5〜77.5kgくらいです。

そして浮力は友達だよ!乗ってなんぼですね。だけど全然動かないボードは嫌なんですという年齢を重ねてきたサーファーへのお勧めあれば、上の推奨体重を少し変えてお勧めをいたします。これくらいの数値ボリュームで、体重58〜65圓らいのサーファーへ推奨です。またはご自分が乗られているハイパフォーマンスボードのほんのり上か、自分が乗られているボードが丸目であれば同じか若干下くらいの浮力数値で選んでみてください。ダニエルトムソンのボードの奥深さが味わえて、

”テイクオフとても速いけど、それでいてもかなり動かせるマジック”

というフィーリングが味わえる可能性大です。

TOMOボードは乗りやすくてパフォーマンス度合いが高い世界でも稀に見る素晴しさです。設定体重は上のお勧めだけにはとらわれません。CL値をご参考に乗り手が選ばれても大丈夫です。

ボードには様々なサイズの取り方がありますので、ご質問があれば弊社のプロスタッフにどうぞお気軽にお問い合わせください。

■ボード解説■

このHydro Squashモデルは、TOMOの新しいデザインコンセプトの”Hydroシリーズ(Hydronaut・Hydro Shortなど)のデザインを受け継ぐボードです。

オールラウンドスタンダードショートボードとしてデザインされていて、パフォーマンスボードのSKXのテールを持ちます。それでいて、SKXやSci-Phiのポイントノーズバージョンのようにポイントノーズではなく、カットオフノーズの”トーピードノーズ”を持つので、ポイントノーズボードより短く乗れる新しいスタンダードTOMOのパフォーマンスボードです。

よりレールToレールを意識したサーフィンをさせてくれて、波のコンデションに左右されない優れたデザインを持ちます。アウトラインも通常のポイントノーズほどシャープにして無く、きちんとしたボリュームを前側に持ちますので、走り出しの速さ・パドルのイージーさも持ち合わせるボードです。





コンケーブはTOMOのオリジナルのシングルコンケーブの中にチャンネルを入れるスピード&コントロール性が高いボトム形状。シングルチャンネル〜テール4チャンネルを持ち、まるで水上をスキーで滑るような感覚を与えてくれます。このボトムタイプは、他のメーカーのボードには無いスピードとコントロール性に優れます。





レールは同じような厚みのボードよりすっきりしています。ですので浮力を高めてパドル力を上げる場合に厚目にボードをとってもレールがぼってりはしません。すっきりしているソフトなレールで、レールも入れやすく、ボードの引っ掛かりが無く、スピードをキープしたままのスムーズなターンが可能です。



同じTOMOのボードですと、SKXからは2〜3インチくらいマイナスで乗るイメージです。またはご自分の身長や体重、好みに合わせてお選びいただいても良いでしょう。

これは通常のショートボードより短く乗ってください。フィンセットアップは5フィンが標準です。

そしてこのボードは通常のポイントノーズより安定していて簡単に扱えます。年齢を重ねたベテランサーファーにも朗報のボードです。ポイントノーズのような不安定さもありませんし、テイクオフも速くてスムーズです。年齢を重ねてもショートボードのフィーリングを味わいたい方へも推奨出来ます。

また同じTOMOシェイプでEVOをお乗りの方で、使い分けを考えている(つまりEVOは膝から頭くらいのグロベラー)方にもお勧めとなります。これはステップアップボードであるHydronautやHydro ShortとEVOの間を埋める優れたデザインサーフボードなのです。EVOとの使い分けを考えている方はEVO比で長さは+4インチ前後、CL値は波にパワーがあるときに乗りたい方は、パドル力と波をキャッチする力を重視するにはCLはちょい上をお勧めいたします。 オールラウンダーとして使う場合はEVOと同じくらいでも良いです。

XTR素材で無く、他素材でお乗りの方も、

"ハンド仕上げ+XTR素材のフレックスコントロール"

の力に驚くはずです。あるお客様は他素材から、TomoシェイプはすべてXTR素材へ移行してしまった方もいらっしゃるくらいです。XTRに乗ったことが無ければ、是非お勧めするボード&素材となります。

サイズは通常お乗りのハイパフォーマンスボードに若干浮力を+したCLをお選びいただくか、同じくらいのCL値で良いでしょう。ステップアップボードとしての意味合いを強めるのであれば、ステップアップボ―ドより長さ3~4インチくらい短くして、幅は同じ、厚みは1/16"〜1/8"くらいの+です。

素材はPUより圧倒的に強く、そして軽く、水を吸わないXTR素材。PU素材の1層巻きのような軽さと反応の良さに、3〜5倍の長持ち強度を持つハイテク素材です。シェイプはAUSや南アフリカ、バリなどのライセンスシェイプでは無く、100%カリフォルニアシェイプ&グラッシング製品となります。シェイプの良さに加え、長い間新品の乗り味も続くので、PU素材より圧倒的にお得です。XTR素材の正規品はリセールバリューも高く、トータルの価値の高さもあります。

【スタッフインプレ】




これは最初の1本目から

”このボードはイイ”

とすぐに感じたボードです。シェイパーのDanielの今現在の一番のお気に入りデザインシェイプの一つで、CTサーファーのJordy Smithがすぐにオーダーしたのも納得できるボードです。

私にとって”イイ”というのは、テイクオフが速くて、安定していて、乗りやすくて、ボードのスピードが出て、そしてボードをコントロールする際のスタンスのスイートスポットが広いという意味となります。いわば乗って簡単なボードなのです。

まずパドルすると不思議な感覚(いい意味で)です。ボードのセンターエリアがとても安定して、パドルの際にボードがぶれません。ボードがぶれないからパドルがしやすくてグイグイとボードが進みます。

そのパドルの速さと、ボードのフォーム配置のバランスでしょう、テイクオフの際にはうねりに張り付くように粘りを見せての高い波キャッチ能力を出します。テイクオフがスムーズでないボードは”これは乗れるか乗れないかのギリギリの波”

という時に、ノーズが浮いてしまって波を逃してしまいます。

ですが、このHydro Squashはうねりに粘り強く食いついて 、ノーズが浮くことが少なくて、高い波キャッチ能力を持つのです。

そして、波に乗った後のそのスムーズかつ爆発的な速さはあの超傑作ボードの”EVO”を思い出させてくれて、今まで捕まっていた波はすべて抜けちゃうのでは?と思わせてくれる走りの速さです。そしてそのスピードをキチンとコントロールできるアウトラインシェイプとコンケーブ、ロッカーの組み合わせを持っているので、スピードだけのボードではありません。どちらかというと、パワー&カービング重視です。縦にカチャカチャボードを持っていくというよりは、深くパワーのあるボトムターンやトップターンに適している印象です。

あと特筆すべきはボードがとにかく刺さりにくい(パーリングしにくい)ことでしょうか?掘れた局面で少し無理してテイクオフしても、ボードがパーリングしません。シェイパーのDaniel曰く、それはアウトラインとボトムカーブを工夫しているからということでしたが、あのセミガン系ステップアップボードのHydronautを思いださせてくれます。波に超フィットしている感触です。





波のサイズに関しては、カリフォルニアのテストでは頭半くらまでテスト。かなりパワフルな波であっても、ボードは安定します。そうなると腰くらいの日本の波であると使えないのか?となりますが、そんなんことは無くて、腰くらいの波でも十分走ります。やっぱりTOMOボードのスピードは、他のどんなシェイパーより優れていると感じます。

膝モモ波だとどうか?これは乗れないことはありませんが、そのくらいの波だったら同じTOMOデザインだったらEVOのほうが間違いなく良く感じます。EVOですら乗れない波だったら、ボンソルのMantaとかSeedでしょうか?

とにかく乗りやすくて、癖が無く、そしてスピーディ―なボードです。SKXやV4、EL TOMOなどだとノーズがくっついていてあまり好きになれない方や、EVOとの使い分けのステップアップボードとして私は自信をもってお勧めいたします。



フィンの設定は体重が63堊宛紂焚縞向へ変動あり)の筆者は

FTフィンMサイズ+Quad Rear Performer Mサイズ



▲僖錙璽疋薀ぅ屮侫ン4フィン

が自分の好みのフィンです。

3フィンで使う場合は

FTフィンのMサイズ

を使います。Quadフィン設定の場合でクイックに動かしたい場合は △修靴謄疋薀ぅ峇兇肇侫蹇軸兇鯡わいたい場合は△寮瀋蠅任后あと筆者としては珍しくこのボードはトライフィンでも乗ります。トライフィンのほうが縦へのアプローチがしやすく(スピードはQuad設定に巻けるのですが)、ボードの反応がさらに高まる感じがあります。トライの場合はの設定です。またはテールのスタビリティー(安定感)をトライフィンで増したい場合はMick FanningのMサイズも使います。



ボードは一言でいうと

.謄ぅオフ&走り出しが速く
安定感があって
乗りやすくて
ぅ好圈璽匹高く
イ修靴篤阿も十分出せる(先尖りショートには負けますが、十分動きます)


サーフィンをピュアーに楽しみたい方へぴったりの超お勧めグットボードです。

■ボードデザイン■
全体の厚み・レール:ミデイアムロー
ノーズシェイプ:トーピードノーズシェイプ
テール幅:標準
エントリーノーズロッカー:標準
テールロッカー:標準
アウトライン:曲線的なアウトライン

■パフォーマンス■
得意なアプローチ:パワーサーフィン/カービング/クイックサーフィン
フッターの適正:フロントフッターからバックフッターまで幅広く
適正サーファー:中級者から上級者まで

■適正の波■
サイズ:腰〜ダブル下

波のタイプ:ビーチ/リーフ/ポイントブレイク
波のパワー:標準的な波〜ややパワーのある波

■適正サイズ■
CL値を参考にした設定体重に合わせたサイズ。または専門スタッフへご相談ください。

このボードデザインと素材は、世界トッププロを魅了してやみません。世界チャンプのKelly SlaterやTom Currenが自分のボードスポンサーがあるのに、敢えてTomoのボードに乗ります。それはTomoシェイプのボードに乗らないと、サーフィンの楽しみが半減してしまうような錯覚になってしまうからかもしれません。

弊社ではTomoボードのXTR素材を超一押しします。フレックス・耐久性・水を吸わないアドバンテージ・軽さまで、すべてにおいて他の素材を凌駕すると信じてやみません。

是非試してみてください。見た目とはまったく逆の乗りやすさと、サーフィンレベルが2も3も、いやサーフィンの楽しさが5倍も10倍にもなる素晴らしいシェイプです。

【シェイパーズブレイクダウン】


TOMOシリーズのHydroシリーズの腰〜頭半用のオールラウンドモデルだ。ハイドロシリーズの系譜を受け継ぎ、スムーズかつ速く、コントローラブルな革新的なデザインを使ったデザインとなる。HydronautやHydroshort Standardのステップダウンモデルで、デイリードライバーボードとして幅広く使える。MPHを進化させたデザインで、通常のポイントノーズショートとは別の乗りやすさ・安定感・速さを持つ私自身もお気に入りのシェイプだ。

【スタッフコメント】

最近はシェイパーのDanielさんは、ノーズありのボードの多く考案しています。ですが、彼のカットオフノーズもとにかく一度乗ったらそのヤバさに気づきます。

似たようなボードたくさん最近出ていますけど、彼のボードの素晴らしいところは

”引っ掛かりの無いスムーズかつ滑らかな乗り味”
”ターンやカットバックの最後にボードが突然変に動くようなことが無く、波と一体化する動き”
”ボトムターンの際もレールがずーっと水の中に入っているドライブ感”


なんです。

世界唯一それが最高に達成されているボードが、Danielデザインのカットオフボードです。見た目だけ真似をして、通常の幅が広めのショートボードのノーズを切り、レールライン少しだけストレートにして、ちょいロッカーを調整しているだけの模倣品とは研究開発の年月と濃密さが全く異なります。

世界中の波&トップレベルのサーファーや一般サーファーからのフィードバックを10年以上もデーターとして蓄積し、プロサーファーとして自らがテストをし、トライ&エラーを繰り返しついに完成させたいわば熟成を経ているデザイン&シェイプとなります。素晴らしさはデザイン&シェイプのみならず、優れた素材であるハイテクXTRフォームからも来ています。

以下のクリップを見てもらい、他社のクリップを比較してもらえば、そのターンの際のひっかかりというかスムーズかつナチュラルな動きの差は圧倒的とわかると思いますので、どうぞ比較してみてくださいね。



変に浮いたような感じでもなく、ぽよぽよ落ち着きのない感じでもなく、ターン半径がなぜだか大きいような感じがあり、動きがパタパタしているけどなんだか遅い感じにも見える?ということはありません。

波にしっかりとレールが食いつき、ドライブ感があり安定していて、それでいてターン半径がタイトになり、動きが生き生きしていて、速いです。

これぞ世界のWSLツアーからのDNAを引き継いだ、私たちが乗れる究極なカットオフノーズボードなんです。以下のURLリンクをご参照いただければ、なぜワールドワイドなサーファー&テストフィールドが大切かもはっきりとわかることでしょう。

http://www.xtrsurfboards-japan.com/WhyGlobalboard.html

■シェイパーのDaniel Thomsonについて&インタビュー■
AUSのレノックスヘッド出身。カリフォルニアはエンシニータス在住。豊かな波とカリフォルニアの革新的なデザイン&素材に刺激された世界屈指のシェイパーは、誰も考えられなかったような斬新(かつ機能する)デザインを考案することで有名です。彼の理論は、サーフボードの入らない部位をすべて取り除きながらも、ボードが自然にひねり出すスピードを楽しむデザインをクリエイトすること。HDシリーズもまさに彼のデザインの結集とも言えます。



■Hydrodynamica Test Pilotシリーズとは?■
サーフボード



Hydrodynamica Test Pilotシリーズとは、1940年代〜1950年代にカリフォルニアで名をはせたBob Simmonsのコレクションを現代の理論を使って復興させようとしたプロジェクトです。Simmonsのプレイニングホール理論を使って、未来系のサーフボードを作り上げるプロジェクトとなります。

プレイニングホールシリーズボードを乗ることにより、過去のサーフボードから現代のサーフボードへの進化を体感することができるのです。

プレイニングホールシリーズは、Simmonsのシェイプを体現するJohn Elwell、ハイドロダイナミカの総括をするRichard Kenvin。KeelフィンのクラフトマンのLarry Gephart、シェイパーのHank Warner、Larry Mabile、Carl Ekstrom、そしてDaniel Thomsonです。

このTest Pilotシリーズは軽量のカスタムエポキシボードでの始動をしました。理由はBob Simmonsが使っていた素材が、水を吸わないスタイロフォームだったからです。Bob Simmonsは、その素材の軽さ・取り回しの良さ・浮力に魅了されていました。そのBob Simmonsの歴史に忠実に、弊社ではスタイロフォームと同様のXTRフォームを使用します。

【Planing Hullデザインと現代ショートボードの違い】

サーフボード理論
*黒いラインがPlaning Hullデザインのカーブライン。より幅広・直線的なカーブラインです。白いラインは通常のショートボードのラインとなります。通常はPlaning Hullデザインはショートボードよりかなり短く長さを取るのが特徴です。オリジナルPlanng Hullデザインは凝縮した比率をもつデザインです。通常のサーフボードと比較すると、幅広・短め・よりフラットなロッカー・そして直線的なアウトラインを持ちます。

Planing Hullデザインは、前側1/3エリアはワイドで丸めのノーズ・まるで丸いスプーンのようです。そのアウトラインが、残りの2/3のサーフボードのエリアへと繋がります。レールは丸く、ソフト。テールエリアでエッジを立てるデザインです。そしてテールは10インチ以内のテールエンドで、ドラッグと抵抗を抑えます。フィンはよりレールに近い位置に設定してPlaningエリアを増やし、ドライブと安定感をボードに与えます。Test Pilotシリーズでテールにウイングが入っているデザインもありますが、それは前側のフィンあたりからです。その設定が、テールエリアに最大限の幅を与え、そしてテールを絞る効果があります。

従来のボードはロッカーカーブ・アウトラインカーブ・フィンのかたまりを利用して、テールエリアからの操作性を高めるデザインです。ただし、このデザインのためにスピード&トリミング性能は犠牲になります。

Planing Hullデザインはこれと対照的です。Plaining Hullのターンはレールからのターンとなるので、スピード&トリミング性能がキープされます。Planing Hullデザインを採用するボードは、長さをかなり短く出来るのでレールラインも短くなります、そのためにより鋭角なターン・フローター・エアーも可能です。

まとめると、Planing Hullはより速く・より直線的なカービングを重視したボードとなるのです。

*このボードを予約をするにはカートに入れてご予約ください。
*ボードのご予約は30,000円の保証金(保証金は全体のお支払いの一部に充当)が必要です。
*保証金を差し引いた残金のお支払いは、サーフボード納品時となります。
*保証金の決済方法については、別途弊社スタッフより連絡いたします。
*ボードが完成しましたら、弊社よりお客様にメールまたは電話にて連絡をいたします。
*ショールーム(千葉県山武市蓮沼平151-2)ピックアップのお客様は2,000円の割引となります。
型番 DX15862
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