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栗田 祐紀

みなさまこんにちは!弊社は世界トップブランドから、カリフォルニアのコアーブランドを扱うサーフボード・サーフギアー専門会社の直営ストアーです。千葉の九十九里浜のビーチフロントにあるカリフォルニアアイテムをメインとしたサーフボード・ギアーショップとなります。最新素材のXTRTR素材&最新カスタムエポキシサーフボード(CI:Almerrick/Roberts/TOMO/Rusty/Pyzelなど)サーフボードの正規輸入総代理店として、カリフォルニア在住だったオーナーが、カリフォルニアからの最新素材・ボードデザイン・リアルな情報を皆様にお届けします。

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Roberts Pool Toy 5'6"-21 1/4"-2 5/8" CL: 35.46 Roberts Epoxy Technology HD EPS(高密度EPS)×エポキシグラッシング

■スペック■
長さ:5’6”
幅:21 1/4”
厚み:2 5/8”
フィン:FCS供覆佑犬鮖箸錣覆ぜ茲螻阿啓亜 5フィン
グラッシング:Roberts Epoxy Technology(ロバートエポキシテクノロジー) HD(高密度)EPSフォーム×エポキシ
テール:ダブルダイヤモンド
CL値:35.46

*フィン本体は付属いたしません。
*プレミアムフィンを定価の30%オフでアップグレードも可能です。
*FCS兇離侫ンボックスに、別売りのフィンスペーサーを使用することにより以前のFCSタイプのフィンも使用可能です。

■商品説明■
設定体重はアップスが出来る中級者で74〜81kgくらい。初級〜中級レベルは上の推奨体重より−5kg前後、中〜上級レベルは+5kg前後が目安です。CL値としてはだいたい44%〜48%での目安を作っています。

パドルが弱めの自分には浮力は友達だよという、世界基準に正しいボード能力を持った方。そして40歳以上または体力が年齢とともにかなり低下しているなあ・・・という方で浮力に少し余裕が欲しいと言うおじさんサーファーだったら、体重68〜74kgでもぜんぜん問題ありません。浮力が無い場合は、人間慣れませんが、浮力があるボードは慣れていきます。

ハイパフォーマンスをメインに使っていて、このPool Toyを波が小さめの時や厚目の時、または混雑時のインサイド波で楽しみたい(けど動きは結構出していきたい)方は、ご自分のパフォーマンスボードのCL値に

”+2L〜_3L”

足したサイズ感で乗るとばっちりです。今まで乗れなかった・走り切れなかった波の多くに乗れるようになり、動きもボードが短めなために十分出していけます。

バランスが高いレベルにあるので、上のお勧め体重をもちろん外しても素晴らしい性能を発揮します。上のサイズはあくまでの参考です。

お勧めサイズ以外のサイズ感にて乗りたい方はRobertとは日本一のリレーションを誇る弊社のプロ専門家にお気軽にお問い合わせください。もちろんカスタムオーダーも随時受け付けております。

お問合せはこちらより

【Robertsサーフボードの浮力たっぷり小波系テイクオフスーパー速いモデル】

【どんな人にお勧め?】
・浮力たっぷり楽々パドル・超速いテイクオフ小波ボードを求めている方
・浮力はあるんだけど、レトロボードのようなターンが難しいボードではなく、グライドしながらもきちっとターンをしたい方
・体力の衰えを感じていて、パドルが遅いな・・・と感じている方で小波向けの楽しいボードを探している方
・テイクオフが速いだけでなく、その気になれば縦に当てられるボードを探している方
・混雑した海で、他のサーファーとはポジションを変えて他のショートボードが誰も乗っていない波に乗りたい方

ついに出た!Robertsサーフボードの浮力系の小波ボードです。カリフォルニアのVenturaに拠点を持つRobertが

”これはまた大ヒットの傑作ボードをデザインしてしまった”

と自画自賛するほどの自信作モデルが誕生しました。その名も”Pool Toy(プールトイ)”です。これは波が小さかったり、パワーレスだったり、厚かったりする波に最適な浮力たっぷり波にたくさん乗れるマシーンです。



まずは、開発ストーリーをお話ししましょう。AUSやHawaiiなどと比較すると、波が小さくそしてパワーも少ないカリフォルニアや日本の波。例えばほとんどの場所で当然混雑もAUSの比ではありません。今カリフォルニアへ多くのAUSからのプロが移住していますが、彼らの一人のJosh Kerrによれば

”AUSよりカリフォルニアは波が全然良くないしパワーも無い。そして混雑している。”

というのです。私達の日本のサーフブレイクも同じで、平均的には海外の良い波よりはパワーが無く、波がフラットフェイス、そしてパワーが無く、なによりも混雑しています。皆さんも週末のメジャーサーフブレイクでの混雑度は、うんざりしているのではないでしょうか?

カリフォルニアで屈指のパフォーマンスボードのシェイパーのRobert。彼は高いレベルのハイパフォーマンスサーフボードをプロデゥースしてきました。ですが、ハイパフォーマンスすぎるボードは一般サーファーには限界もあると認識しています。彼によればプロ用にデザインから派生している細いノーズエリアかつロッカーの付いたボードは、一般ライダーにはハイパフォーマンスすぎると言うのです。

それは、NSSA(全米最大のアマチュアサーフ組織)のチャンピンを取ったシェイパーのRobert本人すら、年齢を重ねるにつれて感じていると言います。波が良くて空いている波であればノーズがスっとしているサーフボードでも問題は無いけれど、波のパワーが無く、そして混雑しているブレイクでは彼すら細いボードでは波取に手こずると言います。

だけど、レトロなボードはオーソドックスなショートを乗ってきたベテランサーファーは、そんなシェイプではすぐに飽きてしまうというのです。確かにレトロボードは浮力があり、テイクオフは速いです。そしてダウンザラインのスピードも簡単につきます。ですが、問題はその後です。テイクオフして、ダウザラインまでは良い。でもその後ターンをしようとすると

”ああれれ・・・”

となりボードがスライドしたり、レールが引っ掛かったり・・・ショートボーダーが好きなターンが実現出来ないと言います。レトロボードの良さ(超の付く浮力感や走り出し)と、モダンボードの良さ(踏み込む度に加速する・ターンが出来る)を高い次元でミックスして出来上がったデザインがこのボードです。

そして、素材については他のシェイパーよりもこだわりがあるRobertと我々が素材もこだわって更なるタッチの軽さを引き出したボードがこのモデルとなります。

さあ、この魅力たっぷりなボードで多くの波に乗ってください。そしてショートボードの醍醐味のターンも味わえますし、きちっとしたボトムターン・カットバック・インサイドでの当て込みを余裕を持って楽しめます。浮力に余裕があるので、今までのボードのように波に乗ることに対して努力も必要ありません。まるで、

パドル&波取モンスター

のような性能を発揮します。とにかくRobertsボード最強のテイクオフ性能を持つボードで、レトロとは別次元のモダンなレールToレールが楽しめるボードです。あなたのサーフタイムを限りなく豊かにしてみてはいかがでしょうか?

ボードの特徴
・ボリュームたっぷりの幅広のアウトライン
・シングル~深いダブル(スパイラルVEE)〜VEE
・全体的に弱めのロッカー
・ボリュームのあるレール(ですが、同じ数値の小波系ボードと比較するとすっきりしています)
・ダブルダイヤモンドテール

デザインは、Robertsサーフボードでも一番の幅広のアウトラインで、ボードに”超”の付くほどの浮力を入れています。これがパドルのラクラク度合いと、まるでテイクフアニマルモンスターのようなボードを実現させます。

その超多くの浮力と、弱めのロッカー、流体力学を駆使したシングル~深いダブル(スパイラルVEE)〜VEEで、ノーズからテールまでの水の流れのスムーズさが足元から感じられることでしょう。波待ちした時も浮力があると感じるはずですが、パドルをするとそのパドル力がロッカーラインとボトム形状によって更に加速されると感じてくれるはずです。

レールはセンター厚の数値よりもすっきりと感じるはずです。ターンのフィーリングも柔らかく、乗り手にとって扱い易く、それでいてコントローラブルです。

テールのダブルダイヤモンドは、水のリリースを良くし、ターンの際のホールド力を高めます。幅広のボードのターン性能を上げてくれるテールです。

世界中でユーザーがいるシェイパーの熟練の技と、そのボードを生み出す理論の素晴らしさを足元から体感ください。

基本は3フィンのボードですが、5フィンプラグにして3フィン・4フィン・はたまたNubstar Finなどをつけて5フィンでも楽しめる設定も可能です。ツインフィンで乗っても楽しさ抜群なことが、テストでも証明されています。様々な可能性を秘めているデザインなのです。

■ボードデザイン■
全体の厚み・レール:ミデイアム〜ボキシー
ノーズシェイプ:ラウンドノーズ
テール幅:広い
エントリーノーズロッカー:弱め
テールロッカー:ふつう
アウトライン:直線的なアウトライン

■パフォーマンス■
得意なアプローチ:パワーサーフィン/カービング/クルージングサーフィン
フッターの適正:フロントフッターからバックフッターまで幅広く
適正サーファー:初心者から上級者まで

■適正の波■
サイズ:極小〜胸肩
波のタイプ:ビーチ/リーフ/ポイントブレイク
波のパワー:弱い波〜中くらいのパワーの波まで



■素材の解説■

このボードには1990年代からカスタムエポキシを作り続けるRoberts Epoxy Technology(ロバートエポキシテクノロジー)を使用しています。

ここで弊社がUSのメーカーと共同で開発・採用しいているこのRoberts Epoxy Technologyを更に深化させているこのボードの

高密度EPS=High Denstity(HD) EPS

について解説しましょう。

このHD-EPSとは以前からあったフォームの密度がスカスカしてる旧来型のEPSではなく、フォーム同士がぎゅっと密着していて、凹みから乗り味・耐久性まですべての性能をグレードアップしているハイエンドなEPS×エポキシグラッシングボードです。





このフォームは通常のモールドボードやサーフボードに多く使われているEPSより1.5倍から2倍の密度を誇り、フォーム自体の硬さもPUフォームに近くなります。吸水率は、以前のEPSより劇的に変化して、PUフォーム並(つまり、水は吸うが、奥まで水はなかなか到達しないために、修理でも修理箇所を完全に乾かしやすくなる)の吸水率になりました。

EPSのフォームが高密度になると、フォーム自体が少し重量を増すのですが、それはHydro Flexの3Dグラッシング技術で軽く(だが、丈夫に)巻くことが可能となっています。EPS特有の"スピードは出ているが、すかすかした乗り味でつまらない"フレックスではなく、きちっと芯のある乗り味で、フレックスや耐久性、乗り味も通常のEPSよりPUやXTR素材に近くなりました。

もともと、一般の市販ボードやアジア諸国で生産されるボードでは、HD-EPSは通常使用されていませんでした。コスト重視のボードは、原価を出来るだけ下げるために(=メーカーの利益幅を大きくするために)作られていましたので、見た目にはわからない中身のフォームはLow Density(密度の低い=密度が低いとフォームの価格が安い)のものを使っていました。グラスする前のフォームを見たり、触ったりできればすぐにわかります。フォーム自体の質感は若干違うのですが、High Density EPS(HD)Low Density EPS(LD)も、グラス後の見た目はかあまり変化ありません。

またHigh Density-EPSで更なる高性能なボード(つまりボードの全体的な性能を上げたボード)を作るためには、フォームのみならず、ボードに巻くクロスから樹脂の質と性能を高めなければなりません。そして作るのが難しくなるために、熟練の職人さんが必要です。

材料の値段が高く、そして最終形までに作り上げるための技術が必要なために、コスト重視であればメーカーのファーストチョイスはLDフォームとなるのが常だったと言えます。

つまりHD-EPSを生かした高性能なボードを作るには、素材の取り扱い、そしてグラスする技術と時間が必要なので、コスト度外視でボードを欲しがる要求度の高いプロフェッショナルサーファーオンリーのレシピだったのです。



弊社は以前からカスタムエポキシボードの研究・開発を長年行ってきました。EPSサーフボードについても同様です。

EPSボードはその軽さ・丈夫さ・熱の強さに特筆すべき利点がありますが、1点だけ最大の弱点がありました。それは

”フォームの吸水率が高い”
”水を多く吸ってしまったEPS素材は、修理の際でも水を完全に抜くのがほぼ困難”
"表面が柔らかくボードの強度がXTRより弱い"
"フォームが収縮してしまって、ストリンガーが浮いてきてしまう"

という点です。

水を吸っていない状態のEPSボードは、イキイキとした動きを出し、そして軽いのです。ただし、一旦水を吸ってしまうと(例えば傷がついたのに気づかずにしばらくボードに乗り続けてしまった)フォームが水を多く吸ってしまい、水を抜くことがほぼ不可能になってしまうケースも多々ありました。水を多く吸ってしまい、そして修理でも水を抜くことが困難なのでボードが死んでしまうのです。

・水がぜんぜん抜けないなあ!!
・1週間たっても傷口から水がしたっている!
・フォームが収縮してストリンガーの木の付近が浮いてきてしまった

EPSサーフボードを使っていて思いませんでした?

EPSフォームはXTR素材やVarial Foam、EFC素材などのClosed Cellとは異なり、水を多少なりとも吸ってしまう特性はそのセル構造がOpen Cellなので変えることは出来ません。その反面Closed Cellより熱に強い、扱いが簡単という利点もあります。そして、PU素材より明らかに軽く、そして丈夫なボードが作れるのはXTR・Varial・EFC・EPSの共通項です。

EPSフォームの素晴らしさを生かしながら、水の吸水が少ないフォームを開発出来ないか?そんなことをメーカーにぶつけづけていましたが、遂に弊社はベストなEPS素材を使えるようにいたしました。メーカとも共同し、ラミネーションにベストなサーフボードフォーム用のEPSを開発したのです。

です。 このフォームは通常のモールドボードやサーフボードに多く使われているEPSより1.5倍から2倍の密度を誇り、フォーム自体の硬さもPUフォームに近くなります。吸水率は、以前のEPSより劇的に変化して、PUフォーム並(つまり、水は吸うが、奥まで水はなかなか到達しないために、修理でも修理箇所を完全に乾かしやすくなる)の吸水率になりました。

このフォームはコスト度外視して、性能を高めるためのプロチョイス素材でした。敢えて指定して頼まないと実現せず、アメリカの店舗のラックボードでは使用されていなかったハイグレードのものです。





シークレットのレシピもふんだんに取り込んでいて、通常のEPSやモールドパッコン(中国やベトナム、タイでつくるような塗装をしたタイプの大量生産ボード)とはフォームの質からして違いがあります。EPSのフォームが高密度になると、フォーム自体が少し重量を増すのですが、それは弊社と各メーカーとの協力により、グラッシング技術で軽く(だが、丈夫に)巻くことが可能となっています。EPS特有の"スピードは出ているが、すかすかした乗り味でつまらない"フレックスではなく、きちっと芯のある乗り味で、フレックスや耐久性、乗り味も通常のEPSよりよりPUやXTR素材に近くなりました。

プロらも御用達のこの素材ボードは、世界トップのWSLの大会でも実際使われていて、

HD EPSは、通常のEPSよりフォームの価格も1.5倍から2倍ですがその価値は十分あります。

では、通常グレードのEPSフォームと弊社使用のHD EPSフォームを比較してみましょう。以下の写真をご覧ください。左のフォームが弊社使用の高品質HD EPSフォームで、従来型のEPSフォームは右になります。



まずは通常のEPSフォームをご覧ください。HDでは無いEPSフォームは目が粗く、そしてフォーム自体もとても柔らかいのた特徴です。当然フォームには水がすぐに浸入しますし、そのフォームで作ったサーフボードの強度は弱めです。





では弊社使用のHD EPSフォームはどうでしょう?フォームの目はより規則的で、そしてフォームがギュッと詰まっています。低密度EPSより水に強く、そしてフットマークや傷に強いサーフボードが作られます。





サーフボードは見た目だけではボードを作る素材はわかりません。見た目もさることながら、見た目ではわかり難いハイエンドな素材こそが高い性能・耐久性・軽さを生み出す鍵となります。

外側を覆う樹脂は、柔軟性に富みながらも強度が高い弊社指定のアメリカ産の最高級のサーフボード用のエポキシ樹脂を使います。色の白さが際立っていて、しかも従来のエポキシ樹脂より黄ばみに強いのが特徴です。

さあ、小波であってももう長いボードを取り出す必要ありません。このボードさえ持てば、ロングコンデションの小さな波でも乗れてしまい、動きは軽快です。フラットなセクションもグイグイと走ります。素材も考えられているので、軽めで耐久性があり、そして長持ちもしますし、モールドボードのようなブニャブニャ感+反応の遅さもありません。

そして、テールにはフレックス(しなり)を保ちながらも、全体の強度を上げるハイエンドカーボンテールパッチが入ります。テールの強化とフレックスを高め、ボードの強度&ボードの反応を更に上げます。

耐久性・フレックス・吸水性などすべての点で従来型EPSを上回るハイエンドHD-EPS素材+カーボンパッチです。

本当にサーフィンをピュアに楽しみたい方あれば、その素材の乗り味やボードの反応・動きから、トータルバランスまで新しい境地を感じてくれるでしょう。

お客様のお好みに合わせた、カスタムオーダー(サイズ調整やの素材などの選択もすべて可能)も可能です。カスタムオーダーをご希望の方は以下のページからオーダーください。オーダーチャージは無料です。

カスタムオーダーをするにはこちらのオーダーフォームから


【シェイパーのRobert Weinerの解説要約:一部シェイパーに実際に聞いて加筆もしています】



このボードは

スーパーファン

なボードです。超速いスピード、楽なパドル、そして超小波から楽しめるボードとなります。

ボードは短いボードに出来るだけのフォームを搭載させているにも関わらず、ボードの機動性を失わず、波のポケットでのタイトなターンを可能にさせるボードをということでデザインしました。

テールに入っている強調されたダブルコンケーブ(スパイラルVEE)がコントロール性のカギです。このデザインが、これだけボリュームのあるボードに流れてくる水流をうまくコントロールして、テールエリアで水を効率的にリリースするようにしています。

浮力が多いので、まるでパドルマニア(恐ろしいほどのパドル力を発揮するという意味)のようになり、波をキャッチするのも最小の力で可能となります。テイクオフがとても早く、一度サーフボードの上に立てば、どんなフラットな斜面もグイグイとグライドしながら走ります。ボードスピードを出すために、ボードをフンフンと足を踏み込んでパンピングなどをする必要があまりありません。

アウトランはとても広くて、レールは厚めです。ボードに多くのフォームを積み込むためです。オープンフェイスのある弱くて厚い波に乗るのが楽しくなるボードで、ビーチブレイクからポイントブレイクまでどこでも幅広く使えます。

これだけのボリュームなんですが、ターンがキチット出来るパフォーマンス性能が詰め込まれていてあなたを飽きさせることはありません。

小波でサーフィンすることが多く、そしてそんな小波でロングボードを引っ張り出したく無い方はも楽しめること間違いありません。

これが新しいプールサイズウエーブでも乗れるPool Toyモデルです。”Check it out!"

*ショールーム(千葉県山武市蓮沼平151-2)ピックアップのお客様は2,000円の割引となります。
*店舗でも販売しておりますので、タッチの差で売れてしまうことがあります。最新の在庫状況は0475-86-3117(担当者携帯:080-2076-0572)までお問い合わせください。
型番 JKHR4862
販売価格 124,815円(税込134,800円)
購入数
通常のフィン本体無しで購入する
プレミアムフィンへ30%オフでアップグレードする(詳細はこの商品のご購入手続後メールにて連絡します)

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